駿遠線の客車

2020年7月 4日 (土)

猫屋線

悩んでいましたが結局買っちゃいました。

Img_7353

今回キハの顔が変わったということもあります。

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でもちょっと微妙かもしれません。

四隅にバリみたいなのは雨どいでしょうか?

あと、下に伸びた裾も若干弱い気も。。

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あと、客車をどうするか。。

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今回は客車用の車体も作ってみますかね。

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ハ110とハ19かな?

 

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2015年6月13日 (土)

客車がほぼ完成?

なんとか窓ガラス入れ終了です。

上段の窓を仮止めして
P1000976

内側から窓が浮かないように
P1000977
そして接着剤をちょこちょこ。。

これで、2両とも窓ガラス入れ終了で、ほぼほぼ完成です!
P1000979
床下に発電機やらタンクやらの取り付けがありますが、
それはまた気が向いたときに ^^;

次はDB602の窓ガラス入れかな。。。

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2015年6月10日 (水)

窓ガラス入れ苦戦中・・・

昨夜探した窓ガラスを入れてみました。

一体皆さんはどうやってガラス入れているのですかね?

私の場合は内装まで作る根性が無いので結構雑です。

マスキングテープを細く切って窓ガラスを押さえ、
裏から木工用ボンドのだくいで3~4隅をちょこっと接着剤を盛るだけです。
はみ出るくらいなら取れたほうが良いと ^^;
P1000973

今回は、1両あたり20枚のガラスに分割して、

P1000975 側面と妻面

2段窓を表現しようとしましたが・・・
P1000974 アルテコの速乾アクリアを使っています。
まったく、わかりませんね(涙)

奥のハ104はこれから作業です。。。

しかし、1両の窓ガラス入れに2時間以上掛かるなんて・・・
ということで、ハ104の方はまた後日・・・・

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2015年6月 8日 (月)

しばし自己満足 ^^;

昨夜、つや消しのトップコートを吹いて寝たので、
仕上がりをみながら自己満足中です ^^;
P1000970

もちろん、上級者のようなわけにはいっていませんが、
ま、自分のレベルじゃこんなものかなと・・・
P1000972
ペーパーなので省略しているところや、
塗装がはみ出ているところもありますが、
肉眼じゃわからないのでOKとします ^^;

ちなみに、ハ102のほうは私が先行試作的な組立していますのでいまいちの仕上がりです ^^;

さて、窓ガラスでも入れましょうか。
今回は先に窓ガラスを作ってあるので、ここで挫折しない予定です(笑)

あれ?窓ガラスどこ行った???

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インレタ大会!

意を決してのインレタ大会です。

まずは貨車から。
P1000969 まだ、カプラーが付いていない ^^;
正直なところ、位置がよくわからないので適当です ^^;
インレタの上からつや消しクリアを吹きました。

ちなみに、社紋と記号はインレタはくるまや軽便鉄道さん作成のものですが、
数字はKATOのインレタです。
下の写真の、KATOのインレタは数字に保護剤が付いているようで良くなかったです。
P1000963
仕方ないので、途中から同じKATOでもHOスハ43のものにしました。

ひとつひとつ数字を拾いながら。。。
P1000965 位置は目見当です ^^;
気が遠くなりそうでした ^^;
P1000966
インレタは疲れます。。

そして、床板固定用のプラ角材も準備して、
P1000961
内側に貼りつけ。
P1000962
上の写真のプラ板に付いた1mmの角材は寸法出し用です ^^;
固定用の穴はそのうち。。。

あとはベンチレーターをつけて、それらしくなりました!
P1000968
ベンチレータはHO旧客のものを少し小ぶりにしました。
まだクリアを吹いていませんので、忘れないうちにやっておきます。

窓ガラスを入れれば、ほぼ完成です。
もう、窓ガラス無くてもいいやって感じですが ^^;

そして、床下はまだです ^^;

あー細かい作業は疲れます。。

ねっころがってやるから腰が痛くなるんですね・・・

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2015年5月31日 (日)

客車のカプラー検討中

いい加減走らせたいこの頃。。
カプラーをDB602と客車に着けてみました。

本当は朝顔カプラー付けたいところですが、
うまく走らないと困るのでN用です。
真鍮板に1mmのネジを切ってつける予定です。
P1000944 KATOのR216
クリア出来て良かった ^^;

そうなるとうわものをかぶせたくなり・・・
P1000945 乗せただけですけどね ^^;
ドアのステップと台車が干渉しているかどうかは不明です。。

更には客車同士は?
P1000946
これもセーフ!だと思う。。

でもS字とかは無理でしょうね。。。

カプラーをつけたら
・本体と床板の固定
・本体のインレタ+クリアー吹き
・屋根のベンチレータ付け
・窓ガラス入れ
・床下塗装

まだ道のりは長いのです ^^;
私の場合。。。

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客車の補修

カプラーポケットを忘れていたので切り欠きました。

塗装保護と位置だしのマスキングテープを貼って
P1000937

一思いに・・・
P1000938

つでに1両だけ補修塗りも
P1000939

拡大するとボロが出るので
P1000940

以上おわり。

インレタ貼って、クリアー吹けばボディは終わりかな?

しかし、地震には驚きました。
自分は運動していてまったく気がつきませんでしたが、
北海道は羅臼から沖縄の石垣島のほうまで、ほぼ全国で揺れるなんて。。。
そして震源が500km以上深いこともあるのも驚きでした。

噴火と言い、ランサーのラジエターの水漏れといい(似ていない?)
色々ありそうで恐ろしいですねぇ。。。

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2015年5月18日 (月)

客車の台車のつづき

台車の固定用と高さ調整に金属板をかませました。

慣れない0.5mm厚の真鍮板をとりだして、小さく切って周囲を面取りして
P1000922
穴を開けて、

タップで1.4mmのネジ穴を切って
P1000923

最後は床板に瞬間接着剤で貼り付け・・・
P1000924
なんとも雑な工作です ^^;

と、ここで天気が良いのでお出かけ。。。

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2015年5月17日 (日)

客車の台車組立

放置していた客車ですが、再開。

台車組立から。
P1000912
これが意外と大変です ^^;
小さくて割れそうなので注意して組みます。
特に、ネジをきったところをなめないように。。

そして、床板に仮止めしてみます。
P1000913
線路から床板の下面まで約6mm。
本体が約29.5mmでしたので、
模型の全高は合計35.5mm。
実際の全高が3060mmですので、87で割って約35mm。
ま、そんなもんでしょう。
実際はプラの床板に直接ネジをさしてもなめてしまうので
真鍮板を1枚かまして床板を少し上にする予定です。

こんな感じかな。
P1000914
台車がドアのステップと干渉しているような気もしますが ^^;

思えば、この台車が余ったところから作り始めたのでした。

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2015年5月11日 (月)

客車の屋根塗り

今回、ジェイズ(アサヒペン)のスエード調スプレーの93グレーを使ってみましたが、
思いのほか隠ぺい力が弱いことがわかりました ^^;
P1000908
黒マジックくらい軽く消せると思ったのが間違いで、
このあと屋根のやり直しに・・・

そしてなんとか塗り終えた結果
P1000911
ざらざら感のある屋根になりました。
写真では明るい感じですが、実際はもっと色が濃いです。
(黒に近い)

ちょっと見よさそうです。
P1000909

でも・・・良く見ると塗り残しとマスキングテープで剥がれたところが(涙)
P1000910
あとで補修塗りしましょう。。。
塗装は難しいです。。


あ、カプラーポケット忘れていることに気がつきました ^^;


余談ですが、DB602は修理完了していませんでした。。

動力固定部分も割れていた(涙)

いっそのことモーター固定を真鍮版で作り直そうかな。。

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