2022年8月 8日 (月)

地味にデザートめぐり

久しぶりのお出かけネタ。


と言いましても市内の話です。

夏休みも最終日、お出かけも出来ずに終わってしまいました。

最後に昼食後のソフトクリームでも、と出かけたのが「ふれあいの里」。

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旧吉井町の物産屋さんです。

ここでは神津牧場のソフトクリームが300円で食べられます。

今はプラカップ提供(要はクリームだけ)のようでした。

おいしそうなコーヒー200円もあったのですがおなかガブガブだったので自粛。

ちなみに、昆虫も売っていました。。

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カブトムシが3匹で350円 (^^;

クワガタのほうは3匹で980円。クワガタのほうが人気あるのでしょうか?


で、次はこの近くにあるイチゴ屋さん「いちごちゃん家」。

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もちろんイチゴの収穫時期ではないので土日のみの営業のようです。

スムージーでもと思ったのですが、もう1件気になるところがありがまん。


そのもう1件とはここ「フルーツオンザヒル」。

254号線から細い道を入るのでわかりにくいところですが、確かに丘の上ののどかな場所です。

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フルーツのアイスバー300円が有名のようですが、

ソフトクリームを食べたばかりなのでぶどうジュース380円に。

写真はありませんが、ぶどうをそのままクラッシュしたもので、甘みと酸味が最高でした。

ブルーベリーのジュースもありました。

 

と、格安デザートツアーでした。

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2022年8月 7日 (日)

トヨペット トラック RK1.5型 1次試作(作り方)

備忘録です。


試作のために、1次試作品の作り方ファイルをおいておきます。。

 

RKトラック_簡易説明書_20220803版_01.pdf

 

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2022年8月 3日 (水)

トヨペット トラック RK1.5型 1次試作(追記しました)

地味に?研究していたトラックですが、何とか形になってきたので、

ここで備忘録です。

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毎度0.35mm厚をベースに、0.25mmと0.5mmの組み合わせとしました。

何しろ実物を見たことないので、トヨタのカタログを見ながらの設計です。

実際の雰囲気まではつかみきれていません(という言い訳)

縮尺は1/87ぐらいです。


ちなみに、事の発端はボンネットバスに形状が似ているということで「しるぬこ」さんにおだてられたのが始まりです。

私も、昭和30年代のトラックってなかなかなくて、3輪車ばかりじゃつまらないと思っていたところでしたので

いい具合に背中を押されました(感謝です)

 

<超ざっくりとした作り方>

基本的にはボンネットバスと同じような作り方になりますが、

瞬間接着剤の利用が多いです。

表に出る面は組み立て前に磨いておくことをお勧めします。


最初にボディ

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ボディの内側にドアサイズの板を貼ります。(ここはボンド)

貼り付け後に片側2か所の両側をカットをします。(赤丸の部分)

更に窓枠を貼りますが、窓枠をしっかり接着するのがコツです。(ここもボンドでOK)

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はみ出したボンドは後で剥がします。

窓の貼り付け面を基準とすると、ドア側がボディの外に出る形となりますが、

それが正解です。

フェンダーもバスと同様です。

両サイドをしっかり曲げてから

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この部分は瞬間接着剤でしっかり固定します。

あとはタイヤハウスの形状になるように曲げます。

組立

ボディを曲げてフェンダーに差し込み床板も付けて様子を見ます。

窓枠部品がボンネットまで伸びていますが、途中しっかり折りこむことがポイントです。

更に先端はフロントグリル側まで伸びで穴に刺さります。

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形がまとまったら各部品同士を接着します。(瞬間接着剤)

更にフロントガラスを接着(瞬間接着剤)

この時、正面から見てゆがみが無いように気を付けます。

ボンネット

これがなかなか難しいところです。

丸みを如何に出すかに尽きます。

ペンチで曲げる際は少しずつとして強いラインが出ないように気を付けます。

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ボンネットはボディと合わせながら形状を決めます。

(1行で書くなと言われそうですが割愛!)

屋根は格子状に組みました。

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もちろん木などで削り出す手もありますが、

今回はパテ工法ということで。。。

もちろんヒノキ板などでもOKです。


で、雨どいやボンネットラインは後で付けるとして、

パテで形を整えます。

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主に屋根とフェンダー、切れ目の埋めなどです。

毎度タミヤの光硬化タイプのものを使っています。

盛って、磨いて、盛って、磨いて、盛って、磨いて、盛って、磨いて、盛って、磨いて、盛って、磨いて・・・


形に納得がいったらサーフェーサーを吹いてみます。

色々粗が見えますので、

盛って、磨いて、盛って、磨いて、盛って、磨いて、盛って、磨いて、盛って、磨いて、盛って、磨いて・・・

さらに、0.25mm厚部品の雨どいやボンネットラインを貼り付けます(ボンド)

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はみ出ても大丈夫。はみ出たところだけ慎重に剥がせばいいんです。

逆にしっかり付けましょう。


荷台側は見ればわかるでしょうということで大きく割愛 (^^;

荷台のサイドのふくらみを出すために若干面倒な作りになっています。


ボディと荷台は連結構造になっています。

別に作らないと無理がありますので。。

最後に接着します。
床には角材などのフレームを入れたほうが良いかもしれません。

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塗装後にフロントガラスの枠、フロントグリル、バンパー、ライト枠などを塗装してからボンド付けします。

ドアノブ、方向指示器、ナンバーもありますがお好みで。。。

ライトは適当に何かで埋めてください (^^;


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ワイパーは窓ガラスを入れた後に付けます。


下回りは簡易軸受けを作ってあります。

まじめにフレームを組んだほうが良いとは思いますがお好みで。。

タイヤはくるまや軽便さんが試作したものを使っています。

軸は2mmプラ棒が入ります。


と、おおよその組み立て方でした。

 

<追伸>

荷台は板張りということでSTウッドをはめ込みました。

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本当は板目表現とかしたほうが良いのでしょうが。。。

窓は0.25mm厚部品で作ります。

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事前に綺麗に窓がはまることを確認してから、塗装して裏に窓ガラスを貼って

少しくの字に曲げておきます。

私の場合はクラフトボンドのちょん付けで手を抜いています (^^;

窓の上側は天井にぶつかるので切り落としたほうが良いでしょう。

(上の写真では下側の切欠いてある側。切り欠きはワイパー避けです。)

要は現物合わせ。。


他にグリルやワイパーも事前にあたりを見ておきます。

ワイパーの差し込み長さは、少し長めになっていますので切り落とす必要があるでしょう。

また、ワイパーは0.25mm厚でも作ってありますのでお好みで。。。

(写真は0.35mm厚)


フロントグリルもクラフトボンドのちょん付けです (^^;


ライトはWAVEのH-EYES3ミニクリアの1.5mmサイズを使っています。

本体のライト穴に少しクラフトボンド塗って、レンズの凸側を未塗装で差し込んでいます。

0.35mm厚部品にあるライト枠のリングは使っていません。

クラフトボンドは乾けばクリアに近いのでさほど気になりません。。

本当は凸側を表にして埋め込むのが良いのでしょうが、この辺りは各自工夫していただければと思います。


他にドアノブもありますが、この辺りは省略可能と。。

窓も枠無しでも良いように思います。

こだわるのも良し、挑戦するのも良し、自由に作るも良し。

工作を自分なりに楽しむことが大切かと思います。

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あ、ナンバー付けていない (^^;

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2022年7月17日 (日)

写真で見るボンネットバスの作り方

作るのが大変と言われるファイバー紙のボンネットバス。

私の場合の、最近の組み立て方の紹介です。

写真で見る組み立て方_v1.pdf


ちなみに、非常ドア付きの最新版ですが、原理は同じです。

なお、本当に大変なのはパテ盛ってからともいう (^^;

 

 

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2022年6月12日 (日)

ボンネットバスのマーカーランプ

HOサイズのバスのほうの話です。

どうしたものかと悩んでいたマーカーランプですが、

プラの光ファイバー素材を見つけたので試してみました。

(リールになっているものは以前試してNGだったのです)


今回手配したのはリールじゃないもので、Amazonで見つけました。

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出荷前の保管状態がストレートというところが選んだ理由で、

1mX20本で1,500円くらいです。

で、試しに塗装前見本に穴を開けてみます。

下穴を0.8mmとして刺してみたところほぼぴったり。

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うん。これならいけそう、ということで先っぽを丸めて、

クリアオレンジの塗料にずぶっと刺して付けてみました。

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塗装の厚みを考慮するならもっと大き目の穴のほうが良いでしょう。


その後マーカーランプの色について調べたところ、路線バスは紫色もあるようですね。

当時はどうだったのでしょうかね?

今のところ差すだけにして後で交換できるようにしてあります (^^;

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2022年6月 6日 (月)

でかいバスの試作 その6

でかいバスの試作もそれっぽくなったので一旦完了とします。

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以前のでかバス1と比べると・・・

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左の今回のでかバス2が少し大きめです。

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細かいところがまだできていませんが (^^;

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こう撮るとサイズ差がわかりにくいですね。。。


一応作り方も書いてみました。

Oナロー用ボンネットバス_簡易説明書_20220430版_01.pdf

 

 

さて、でかバスどうしたものか。。

決して楽に作れるものじゃないだけにね。。。

 

 

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2022年5月23日 (月)

でかいバスの試作 その5

バスは詳しくないのですが、すっかりバス工房化しています (^^;


でかバスの初号機はアートマルシェの記事にも書きましたが、塗装まで行きました。

ということで一応画像を。

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まだガラスがないとか、リアのランプがないとか色々不足はありますが、

形になったので一旦良しとします。

大中小そろっちゃいました。

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う~ん。なんかうれしい。

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元々は、手ごろなサイズのバスが無い、エコーモデルのバスも手に入らない。

ということで始めたバスシリーズですが、ストラクチャーにはOKかなと。


本当は内装も作りたいところですが、またあとで。。

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つり革だけは付けてみました。


ただ・・・・

このサイズはA4のファイバー紙に収めるために作ったので少し小さいのではないか?

(HOサイズの1.7倍)

気になったので、でかバス2号にも着手。

(HOサイズの1.9倍)

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本体を2分割してA4サイズに収めました。

(家庭用?レーザー加工機だとカットも時間かかります。。)

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磨くのも大きいので大変。

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でも少し組みやすいです。少しだけ。

ここから先は相変わらず大変ですけどね (^^;

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ミラーも3本足を試作。

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意外といけそうです。

このあとパテ1→磨き1→パテ2→磨き2まで来たのがこれ。

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まだまだ荒いし、形も補正されていませんが、

この辺りで細かい部品を付けて、形をみるために一旦サーフェイサーを吹いてみるつもりです。

この工程が一番大変かもしれません。

ちなみに、各所よりのクレーム上位ランキング!!

・うまく組めない

・磨くのが大変

・パテ処理が大変


対処としては・・・慎重に頑張ってくださいです (^^;

 

 

 

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2022年5月20日 (金)

鉄道模型アートマルシェでバスごっこ

初めて鉄道模型アートマルシェに伺いました。

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吉祥寺でカタカナとなると田舎者には敷居が高そうなイメージでしたが、入るとそこは別世界!

素敵な空間が広がっていました。

そんな「鉄道模型」とうたわれているにも関わらず「バス」で乱入して大変申し訳ございませんでした。

やはり巨匠のバスが見たかったのが一番です。

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作りこみが細かいので、私ののっぺりしたバスとはまるで別物です。

バックの梅桜堂さんの建物との親和がいい感じです。


今回は豆夫さんもバスを持参いただき勢ぞろいです。

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赤・青・緑とカラフルにそろいました。

私も憧れのChitetsuさんの世界に・・・

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う~ん。。。やはりディテールの差が。。

バスが浮いて見えますね (^^;

豆夫さんのバスも乗り入れ!

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落ち着いた色がなじんでます。


今回はデカバスも持参しました。

からくりラボさんに侵入です (^^;

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やはり少し小さい感じですね。

車庫にも入れていただきました。

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なんだかいい感じ。。

 

忘れていたのがミニバスでした。

すっかり持参していたことを忘れていました。

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こちらは梅桜堂さんの1/150のディスプレイです。

バスがブロック塀で隠れていい感じです。(粗が見えない)

梅桜堂さんの建物はシャープでいいですね。


他にもこんな素敵なモジュールの上で写真も撮れて至福の時間でした。

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2022年5月14日 (土)

でかいバスの試作 その4

タイヤの備忘録です。


タイヤはまずはやすってラインを消します。

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本当はバスのパターンじゃないような気もしますが。。

もっと削って平らにしちゃう手もあるかもしれませんが面倒なのでこのままで。


シャフトは2.4mmその軸受は内径2.55mmのパイプでちょうどよいようです。

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evergreenのパイプ材は手っ取り早く見つけたものですが、実際は割高です。。

それに比べてwaveのパイプは種類も多くて手ごろな値段でいいですね。

それぞれ現物合わせで長さを決めました。(注:アメリカ軍のトラックの場合)
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フロントシャフト:32mm

フロント軸受け:25mm

リアシャフト:25mm

リア軸受け:18mm


一旦この長さにしましたが出来栄えによっては変わるかもしれません。。


タイヤを塗るとしましょう。

 

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2022年5月 9日 (月)

でかいバスの試作 その3

アメリカタイプのトラックのタイヤを当ててみました。

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ボディが小さい分若干タイヤが大き目ですが、まあ許容範囲でしょうか。

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お尻は整形が甘く波打ってます (^^;

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パテムラも残っているのですが、いったん終了。

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単体で見てもサイズ感がわかないですね。。。


大 中 小 こんな感じです。
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2022年5月 8日 (日)

でかいバスの試作 その2

hamatonさんにアイディアを頂きましたので、

早速タミヤの1/48トラックを2種類手配してみました。

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1500円でお求めしやすいですね。


アメリカ軍のほうは

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タイヤが8個も入っています!

ただ、フロントタイヤが2個しかないので2台分とするには妥協が必要そうです。。

あと、写真にもあるグレーのシャーシは金属製ですね。

座席やハンドル、パネルとか色々流用できそうです。


ドイツ軍のほうは、

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タイヤのデザインで行くとアメリカのほうが良さそうです。(好みですね)

タイヤは8個と少ないですが、フロントフェンダーとかは流用できそうです。

あと、ドラム缶とかもついている。。


タイヤのサイズはどちらも19mm程度ですね。

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バスボディが小さめなので若干タイヤが大きく見えますが、許容範囲かと。。。


しばらく楽しめそうです (^^;

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2022年5月 5日 (木)

上越市まで弾丸ツアー(くびき野レールパーク)

ずっと行ってみたかった、くびき野レールパークにやっと行けました!!

 

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我が家の場合とにかく家を出るのが遅く到着したのは14時前でした。

 

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それでも体験乗車も出来て、振動と揺れとミシミシ感に感動出来ました。

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保存に尽力されている方々に感謝です。

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でも一番驚いたのは運転手がSさんだったことかも (^^;

ありがとうございました。


その後遅い昼食をとり、

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海を見てとっとと帰ったのでした。。。

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また行きたいです。。

 

 

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でかいバスの試作

Oナロー用のストラクチャーになるか?

ちょっと試してみました。


とはいえ、単純にサイズを大きくすればよいものでもなく、最低限の修正をしています。

とりあえず組み立てた状態までいきました。(パテ工程前)

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って、これだけ見ても大きいか小さいかわかりませんね (^^;

今回は紙のサイズの都合で、元のサイズの1.7倍としました。

(A4サイズの紙に収まらないので。。。)

全長

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こんな感じです。

全幅

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こんな感じです。

きっと1/48より小さい気がしますね。

IMONのファイバー紙ならもう少し大きくカットできたかもしれません。

レイアウトの遠くに置けば大丈夫?


作るのは比較的楽かもしれませんが、

表面処理は大変かな。。。


あと、一番の課題はタイヤですね。。。

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2022年5月 4日 (水)

バスの塗装のまえの儀式

下地処理の自己流備忘録。。

パテ塗り後、ある程度磨いてからサーフェーサーを吹くわけですが。。。

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パッと見良さそうですが、

実はまだまだで、

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結構クラフトボンドがはみ出ています (^^;

当たり前ですが、これを綺麗に取り除くのがポイントその1。


もう一つのポイント2は磨くことですね。

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結構磨きます (^^;

元のファイバー紙がザラザラなのでこれをサボると仕上がりに影響が出ます。


ポイント3はパテの修正ですね。

多めに盛って削るので普通は問題ないのですが、たまに凹んでいるところがあるものです。。

フィギュアなどを作られている人にしたら基本過ぎる話ですね。

 

 

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2022年4月30日 (土)

ボンネットバス製作1周年?

昨年の今頃、TMSの小林信夫さんの記事を読んで作り始めたわけですが、

ぐだぐだと1年もやっていたんですね (^^;


でも、昭和の日versionということでいったん凍結しましょう。

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今回の改修点は

・なんちゃってミラー取り付け穴とミラーの再作

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・車輪の軸受け(現物合わせ用)

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・バス停のおまけ(かなり適当)

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・フロントガラスの種類追加

・つり革が細すぎて切れそうなところを太く

・0.25mm厚部品の追加

・窓の微調整

・ドアの微調整

・ボディの微調整

・組み立ての改善

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他にも0.1mm単位で微調整など。。


よくもまあ飽きずにという感じです。

でも、考えて描いてカットして作ってみて形になるのが楽しくてね。。

 


#もう何号機か忘れました (^^;

 

簡易説明書ダウンロード 0.1版

簡易説明書ダウンロード 0.2版

簡易説明書ダウンロード 0.3版

 

 

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2022年4月11日 (月)

夜桜見物

久しぶりのお出かけネタです。

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暑くなってきたのでタイヤ交換して、洗車したら、つい車の調子をみたくなって、

お出かけしたというのが本音です。。

場所は赤城山の千本桜。

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桜の花はまだ残っていました。

なにしろ赤城山方面に行くのも久しぶりで、まして千本桜なんてなん十年ぶりだか。

昔とすっかり様変わりしていて驚きました。

駐車場(500円)はたくさんあるし (^^;

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昼間は相当な混雑なんでしょうね。。

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カメラをもっていかなかったのでスマホ撮影です (^^;


山頂は目指さずにおとなしく帰りました。。

 

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2022年4月 3日 (日)

藤枝市郷土博物館

手前みそでお恥ずかしい話ですが

藤枝市郷土博物館に、藤枝本町駅と大手駅のモジュール2つを展示させていただきました。

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4月2日から始まり、5月29日までとなります。

博物館企画展「静岡の鉄道展~さあ、静岡県内の鉄道旅にでかけよう!~」

https://www.city.fujieda.shizuoka.jp/kyodomuse/1/802/18752.html


幸い?ガラスケースの向こうなので粗が見えないかな (^^;


外は桜も満開。

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お散歩日和でした。

 


以下言い訳タイムです。

資料がそろっているわけでもないので、一部想像が入っています。

特に色はわからないですね。。

サイズもモジュールに収めるためにデフォルメや縮小しています。

模型を走らせる都合もありますので。。

 

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2022年3月 2日 (水)

ポイントの小物(後編)

引き続き備忘録です。

ポイントの標識の着色編です。

何しろ細かいので組んでからは難しいことからまずは下地を作ります。

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ケント紙に、クレオスの黄橙色とタミヤのネイビーブルーを使って、

紙の両面に色を付けてからカットします。

実際には文字や記号を入れるためのテンプレートも用意します。

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青の色味が少し濃いかもしれませんが、いいかなと。。

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組んでからでは文字などを書けませんので、先に書きます。

青地に白の文字については白ボールペンを使いました。

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上の段:パイロットの古いもの(かなり前に購入)

下の段左側:立川ピン製作所の0.5mmゲルタイプ 200円

下の段の右から3,4番目:uniのゲルタイプ 120円

今回の比較では立川ピンのものが一番良かったです。


古いものはインクの出が悪く、uniのものはインクがゆるいため、出過ぎてにじんでしまいました。


もう一方の羽のほうは、黒にしました。

Img_0228

マッキーは滲みますね (^^;

結局、TombowのMONOgraphという0.38mmのボールペンとしました。

細そうだったので。。


組立は丸い羽に矢型の羽を差し込み、0.6mmの棒を下から接着します。

棒については先に黒く塗っておきます(黒サフでごまかした)

接着は棒の先にちょっとクラフトボンドを付けて差し込んで形を整えて終わりです。

棒の長さは好みで調節します。


で、差し込みたいところへ0.7mmの穴を開けて差し込んで完成。

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自己満足ですね (^^;

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でも、やってみたかったんです。

標識の高さはもう少し低くする予定です。



追伸

0.6mmの燐青銅のさきっぽにちょこっとボンド付け。

棒の色が剥げている場合は、先に補修塗しておきます。

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黄色い羽をピンセットで持って差し込みます。

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ボンドは付け過ぎないようにして、少々のはみだしは気にしない (^^;

これをスポンジなどにに刺しておいて、後でトップコートを吹いておしまいです。

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2022年3月 1日 (火)

ポイントの小物(前編)

備忘録です。

まずは転轍機。

過去にも何回か作っているのですが、サイズ感がいまいちで今回作りなおします。

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はっきり言ってなんとなくこんな形?って感じのものですので、かなり適当です (^^;

組立順は上記の写真の通りで、先に柄の部分のパーツをベースに差し込んでから両側を貼ります。

黒く塗ると・・・

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写真じゃよくわかりませんね。。

あとで定位方向を示す白を塗ります。

0.5mm厚の紙で作ればよかったと密かに後悔。。。


もう一つがポイントの方向を示す標識。

(なんて言うのかわかりません。。)

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こんな感じで羽を作ります。

材料はケント紙ですが、塗装のことを考えると、

先にベースの色を吹いてからカットしたほうがよさそうです。

一番下の段は型紙のつもりですがうまくいくかは謎です。

 

試作として組み立てると、ちょっと小ぶりかな?

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はね?を少量のボンドを付けて差し込み、さらに下側にも少量のボンドで柄を付けます。

柄の棒は0.6mmを用いています。


完成イメージ

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標識の高さはもう少し低めにする予定です。

まあこんなもんかな?

悪目立ちしても困りますし。。


後編へつづく。

果たしてちゃんと塗れるのか?

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2022年2月21日 (月)

DTMごっこ

もっぱら模型製作の支障となっている遊びがこのDTMごっこです。

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ほとんど中古品ばかりですが集まるとそれっぽく見えます (^^;

音楽制作するわけでもなく、自己満足ですけどね。


本当はこんなことしなくてもPC1台あればフリーのDTMソフトで遊べるのですが、

本質的に「モノ」が好きなんですね。

あーでもない、こーでもないと、つないだり外したり悩んだり。。。


あともう一つ入手中のものがあるので、それで一旦終わりとしたいところです。。


で、感じるところ、

昔のものはそれ1台で役割が完結しているので色々と延命のしようがありますが、

最近はPCが無いと使えないものとかがあり、そういうものはいつまで使えるのか不安を感じますね。

OSの対応や、媒体(FDやZIP)の継承性がないと使えないですから。

なるべくそういうものは集めないようにしているのですが。。。




最近はSDGsとか言って、紙も悪者扱いになっちゃっている感がありますが、

どう考えても便利なんですよね。。

ディスプレイの表示面積なんて大型なものでも置かない限りたかが知れているし。

飲食店のメニューもタブレットより紙のメニューのほうが遥かに便利なんですけどね。。


なんかみんな無理していないのかな?

コストばかりで、使う人のこと考えているのかな?

単に私がおじさんなだけかな?

PS.

大昔に買ったMS-20は置き場がないので封印中です (^^;

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2022年2月17日 (木)

ビンテージ?

地味に集めいてるというか揃えているというか。。


ついにE-MUをげっと。

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と言いましても大したモデルではありませんが、

それでも80年代のころは異次元な世界だったわけで

80年代ものじゃないですがE-MUというだけでいいんです (^^;


今のご時世パソコン上で膨大な音源もあり、完結できちゃうのですが、

この実体感がいいんですよね~

おじさんには。

まるで謎解きのような操作と試行錯誤がいくら時間があっても足りません。


ちなみに下段も俗にいうエフェクターみたいなもの。

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デジタルなものに憧れたわけで。。

音質なんて別にいいんです。遊びですから。

これらが1万円以下で買えちゃうなんて夢のよう?


某くるまやさんがギター集めしているのと近いかもしれません (^^;

 

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2022年2月 6日 (日)

梅桜堂の小屋をちょこっと改造

実は梅桜堂のトタン小屋は何種類か買ってあって、今回やっと登場となりました。


藤枝本町駅のモジュール改修をしている中で小屋が欲しくなったのが理由です。

資料はあまりないので、ほとんど空想ですけどね。。

でも、窓があるように見えるので、トタン小屋を少し改造してみました。

まずは入り口と窓。

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不器用な私は文明の利器に頼ります (^^;

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一発勝負でした。

微妙に右にずれましたが許容範囲。

建具も作ります。

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勢いで下見板もSTウッドを切り出して、

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2面を下見板にして、残りをトタンに。

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下見板を先に塗って、トタンを最後に貼って組み立て完了。

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実に組み立てやすいですね。

今回はトタンの重ねをせずにクセ弱めに組んでみました。

余計な改造しなければ1時間もあればできちゃいますね。

設計の良さとレーザーカットの精度も高くてこのキット何かと重宝しそうです。


こんな感じに・・・

Img_0122

我が家のモジュールには1/87サイズのほうが向いていました。


最後に苦手な着色。。

Img_0134

ちょっと豪華な小屋になっちゃいましたが良しとします。。


色塗りは一番の苦手です。。

なのでトタン側は見せないのです (^^;

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2022年1月29日 (土)

TVリモコン清掃の備忘録

我が家のテレビは地デジ開始時のもので、結構古い部類になってきているのですが、

まだ大事に使っています。

ただ、リモコンボタンの反応が強く押さないと反応しなくなって、

ストレスの限界に達したので清掃に踏み切りました。

リモコンは中古で買っても同じことですからね。。

 

ネットで調べると、分解は特殊ネジ3個を外してからからが大変そうとのこと。

Img_0072_20220129023501ネジは赤丸部分の3か所

上下のモールドの合わせがかなり固いようです。

それでも下側から隙間を作り、横を親指の爪でこじ開けた結果・・・

Img_0070

右側の破片が損傷個所です (^^;

開腹後はボタンと基板を清掃して組み立てます。


まあ、ねじ止めもされてもいるし、3か所欠けたくらいではまだ平気そうなので

気にしないこととします。


わかりにくいですが、周囲の合わせのラインもこじった跡が残らなかったので良しとします。

Img_0071


ちなみに他の損傷個所としては、

・フェリカリーダーの配線抜け(直せるけど使わないから放置)

・無線部分の銀紙切断(無線アンテナなのかな?)

がありましたが、正常に動いているようなので大丈夫でしょう。。


ちなみに、このリモコン、赤外線じゃないのですごく便利なんです。。

テレビに向けなくていいんですから。

でも今は見かけませんね。

最近は本当にいいものが手に入らないもどかしさがあります。

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2022年1月17日 (月)

部屋の片づけ(ルミナス ノアール)

年末に時間がなく、今頃部屋の片づけを始めました。

と言っても床置きのものを棚に入れただけなので根本解決には至っていません (^^;


でもまあ、床が見えるようになることは良いことです。

今回のアイテムは掃除がしやすいようにキャスター付きのラックとしました。

購入したのは、ルミナス ノアールというギラギラ光っていないパイプラックです。

最初に買ったのは・・・

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幅111mmのテレビ台。

8800円でした。

この幅はキーボードを入れるためで、

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DX7もうまく収まりました。

そうなると他のものも片づけたくなり、建て増しをしようとビバホームに行くと、

なんとポール4本と棚板(網)で6千円を超えるじゃないですか。

だったらもう一つ買っちゃえと

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同じ幅の4段の棚を購入。

これも8800円くらい。

これで2棚体制になったおかげで模型関係の床置き荷物も無くなりました。

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 って、結局へやが狭くなっただけです (^^;

でもまあ、掃除しやすくなったので良しとします。。


#某先生が棚を作ると中身が増えるとおっしゃっていましたがその通りかも。。。

#根本解決はまたの機会に。。

余談ですが、足利のスーパービバホームは広かった!

ビバホームは安くはないですけど好きなんです。

逆にカインズホームは・・・PB商品が多いイメージで。。。

 

 

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2022年1月 2日 (日)

今年もバスから? あけましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます。


昨年はバスばかり作っていましたが、今年の初めの記事もバスになってしまいました。

ちょこっと改良したくなって、ついつい (^^;


その1:フロントフェンダーの形

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裾というか、後ろ側というか、厚みを絞りました。

前からやりたかったのですが、心に余裕がないとだめですね。。


その2:つり革

ニンニンさんがつり革を付けていたのを見ていいなぁ~と。

当時どんなつり革があったかわかりませんが、

なんとなく雰囲気です (^^;

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極細カットです。

天井に貼り付けます。

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列車にも付けたことないのに (^^;


その3:ミラー

Img_9972

これもニンニンさんが付けていたのを見ていいなぁ~と。

ボディに穴を開けるのでサンプル品にて試しました。

0.3mmの穴を開けて差し込んで、裏をボンドで止めておきます。

なんとなくそれっぽいからいいかな?

 

つり革とミラーは、昨年の軽便祭でボンネットバスをお求めになった方で

ご希望の方がいらしゃいましたらお送りします。

コメント欄に部品希望と書き込んでいただけますと助かります。

(コメント非開示希望の際は、その旨もお書きください)

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2021年12月 5日 (日)

古いPCの延命

備忘録ネタです。

2012年に購入したVAIO(SVS15119FJB)の延命です。

https://www.sony.jp/support/vaio/products/sv/svs15119fjb.html

このPC自体はもともとWindows7のPCで、

メモリを増設して8GBにしてHDDをSSDに交換してWindows10化したものです。

何しろ画面も15インチのFHDでブルーレイドライブもついていてまだまだ使えそうなんですよね。

会社のPCなんかよりよっぽど良い状態です (^^;

最近はもっぱらサブに回っていますが、いざという時の実験やWindwsUpdateの先行マシンに使っていました。


ただ、先日WindowsUpdateをかけたところ21H1へのアップデートが出てこないことに気づきました。

あれ?もう見切られた?

COREi7だからいつまでも面倒見ないよってことか?

仕方ないので今回は手動でインストールを試みました。

https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10%E3%80%80

からだったかな?

「Windows10Upgrade9252.exe」をダウンロードして手動でアップデートしました。

アップデート自体は成功したのですが、不具合としてはドルビーのドライバーに何か出ましたが

 

まあ気にしないことにします (^^;

これで21H1になれたので、次は21H2に挑戦ですかね。

既に21H2でした。

ちなみに、Windows11についてはNGのようです。。。

チェックプログラムをかけたところ、

Pc

CPUが古いとか。。

2025年まではWindows10で大事に使いましょう。。

#マイクロソフトはSDGsをどう考えているんだろう?とか言ってみたり。。

#新しいもに変えることが正しいとは限らないと思うのですけどね・・・


追伸

一方でWindowsUpdateからリンクされたハードウエア要件を確認するでは

「現在対応中です」となっていますね。

 

もう少し気長に待ちます。

 

追伸 その2

Dolby アドバンスト オーディオ V2も新しいものを?入れなおしたところ無事動いたのでめでたしめでたし。

 

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2021年11月 7日 (日)

ファイバー紙バスの別タイプ の続きの続き

28号の続きです。

まずはパテ。

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屋根部分を除いて、フロントタイヤハウスや継ぎ目などのパテ処理を行います。

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今回はお尻をさらに丸くすべく後面の上側の折り曲げをひとつ追加しました。

一旦パテを吹いて様子を見ます。

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う~んOK!

と思いましたが、どうにもボディのねじれが気になり・・・

Img_9770

結局分解、矯正、再組に。。

ファイバー紙の場合、接着部分を無理やり剥がせばやり直せます。

普通の紙だとこうはいかないのが利点の一つかもしれません。


再組み立て後に屋根を取り付けますが、

今回はベンチレータの材質を0.25mm厚のファイバー紙にしてみました。(黒いところ)

少しすっきりしたようです。

合わせて取付位置も変更しました。

Img_9774

屋根を貼り付け後はお尻の処理です。

Img_9776

現物合わせの見た感じ工法?ですが、だいぶ丸みを出せました。

このあと屋根回りのパテ処理を行い、最難関の雨どいを付けて、

サフ吹き。

Img_9781

ほぼ完成。

まだ乾燥待ちなので手を出していませんが、最終チェックをして表面を更に磨きます。

結局、パテ、削り、サフ、削り、分解、再組立、パテ、削り、サフ(いまここ)、磨きと言った感じです。


私の技量ではこんなもんですね。。

自由形ですがそれっぽくなったと自画自賛中です (^^;

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2021年11月 2日 (火)

ファイバー紙バスの別タイプ の続き

前回25号まで進んだ別タイプですが、さらに増えています (^^;

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25,26,27,28号と改良が続いています。

26号で意を決してバス窓登場。

最初はケント紙で作りましたが厚みが目立たな過ぎてアート紙に変更。

 

27号ではバス窓の縁もファイバー紙化。

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IMONで0.25mm厚のファイバー紙を見つけたので試しました。


ただ、我が家ののレーザーカット限界の0.3mmと攻めすぎようで、

この細い部品を一つづつ貼るのは修行でしかないので一括貼り付けタイプにしてみました。

これは正解で、だいぶ楽になりました。

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ついでにサイドモールもファイバー紙にしちゃいました。

貼り付け後。

Img_9721

黒なので出来栄えがわからずサフ吹いて、

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まあいいかと。

バス窓ってリアルの厚さでは目立たなくなっちゃうので

模型的にはこのくらいが良いと思い込んでます (^^;

しかしこの27号も屋根を付けてみるとなんとなく不格好?

Img_9737 

そこで28号ではボディの上半分を左右0.5mmづつ絞った形に変更。

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というわけで、28号ではついにドアが別パーツに。

これならドア開状態にして、

車掌さんがステップに立つようなシーンもも作れそうですが・・・貼り付けちゃいました。

まだ組み立て途中の状態ですが、もう少し微調整して設計完かな?


こうなると、ちょっと大きいバス車庫も作りたくなってきますね。

そしていつになっても車両キットは手つかずに。。。

 

 

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2021年10月16日 (土)

バスの貼り付けのコツ?と室内キット

ペーパー工作は地味に面倒ですが、

このバスの場合最初の難関は貼り付けでしょうか?

私の場合、結構雑で・・・

最初に表面を磨いておくのはさておき、ライト取り付け用の穴に0.4mmくらいのドリルの歯を通します。

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この時パーツの選択や表裏を間違えませんように。。

(私はたまにミスる)

で、ボンドを塗るわけですが、

クラフトボンドを塗りまくります。

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少なすぎるとすぐ乾いちゃうので注意が必要です。

その後すかさず貼り合わせます。

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窓の枠を基準に合わせます。

はみ出たボンドは剥がせますので、この時点で綺麗にしておくほうが良いでしょう。



室内の簡易キット (^^;
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無いよりはマシでしょうか。。

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軽便祭でお求めになった方で欲しい人いますかね?

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ファイバー紙バスの別タイプ

もうちょっと時代を進めてみたくなり、

ボディのモデル追加を始めました。

Img_9664

左から22号、23号、24号、25号と試作が続きます。

工法は変えずにバリエーション増やせないか試行中です。

ただ、いまいちイメージする形にならないのでまだ続きそうです。。。

現在の最新状態は・・・

Img_9666

仮組の無接着状態。

だいぶそれっぽくなってきたのですが、

この先はちゃんとパテ処理してみないと何とも言えませんね。

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